ブロリコ 効果 効能

最新の免疫療法で注目を浴びる成分「ブロリコ」の効果・効能とは?

加齢によって癌や生活習慣病、風邪などさまざまな病気にかかるリスクは増加していくとされています。
その最大の原因は加齢による免疫力の低下といえます。

そんな加齢による免疫力の低下を防ぎ、高めてくれる成分として注目を浴びているのがブロッコリーを原料とする免疫活性成分「ブロリコ」です。

この「ブロリコ」は東京大学と民間企業が協力して、5年以上の研究機関を経て抽出に成功した大変貴重な成分であり、同様に免疫活性を目的とする成分である「プロポリス」の1000倍以上ものパワーを持つとされています・・・凄いですね・・・

今回はそんな免疫活性成分「ブロリコ」を紹介していきます。



免疫力の低下が疾病リスクを高めてしまう

ウイルスや細菌、体内の腫瘍細胞を撃退する、人間が自ら持っている力、それが「免疫力」です。
しかし、この免疫力は加齢とともに低下していくとされます。

なんと15~20歳ごろが免疫力のピークとされ、60歳ではピークの20%以下になってしまうのです。

免疫力 グラフ

年齢を重ねるにつれ、体調を崩したり病気になりやすくなるのは加齢による免疫力の低下が最も大きな理由といえるでしょう。

免疫力アップには免疫細胞を活性化することが大事!

ずっと元気でいたい、健康でいたい、出来る限り癌や生活習慣病のリスクを減らしたいなら免疫力を高める対策をする必要があるのです。

とはいえ、どうすれば免疫力アップ出来るのかわからない方も多いのでは?

一般的に言われている免疫力アップ方法というと、

  • 適度な睡眠をとる
  • とにかく笑う
  • バランスの良い食事
  • 継続的な運動
  • ストレスをためない

のような事が挙げられます。

しかし、上記のようなことをしても免疫力の低下を防ぎ、維持するぐらいしかできないことも。
免疫力の維持ではなく、しっかりと高めていきたい方には免疫細胞の活性化を目指す必要があるんです。

この免疫細胞というのは免疫力そのものであり、この免疫細胞が働いて、病原菌を撃退すことで各種疾病を防いでいるのです。
なお、免疫細胞には「NK細胞」や「好中球」が挙げられます。

免疫細胞-1.「NK細胞」

体内を循環し、ウイルス感染や細胞の悪性化等によって体内に異常な細胞が発生した際に、一番最初に攻撃し始める先遣隊です。
しかも、徹底的に攻撃して排除するという超攻撃的な強力な免疫細胞とされています。

人間の持つ免疫力の要と言っていいでしょう。

免疫細胞-2.「好中球」

白血球の一種の血球成分であり、体内に侵入した異物を捕食してしまうんです。
殺菌効果がある顆粒を作り出し分泌することで、分解してしまうという免疫細胞です。

これらの免疫細胞を活性化させることが「免疫力アップ」への近道と言えるでしょう。

ちなみに、世界的医学誌Lancetに掲載された埼玉県立がんセンターの研究では、NK細胞の活性が低いと病気の発症リスクが高くなることが明らかにされています。

そこで登場!免疫細胞を活性化させる「ブロリコ」

そう、そこで登場してくるのが免疫活性新成分「ブロリコ」なんです。

改めてですが、ブロリコには上記の「NK細胞」や「好中球」の働きを活性化させる作用があることが臨床試験で認められているのです。

ブロリコ NK細胞

正直、怪しい食品(成分)が多いこの業界ですが、しっかりと臨床試験を行い、その結果を公表している企業は実は結構少ないものです・・・

せっかくお金を出して健康を手に入れようとするならば、しっかりと安心して服用できるモノが良いですよね。




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アガリクスやフコイダンをはるかに上回るブロリコの免疫効果

前述のとおり、ブロリコは免疫細胞を活性化させる事が最も大きな効果・効能です。
様々な免疫細胞を活性化させるのですが、正直に言うとそのような効果を持つ食品(成分)は沢山あります。

例えば、キノコが主成分のアガリクスや海藻類が主成分のフコダイン、蜂蜜からとれるプロポリス等が挙げられます。
健康に気遣っている方はもちろん、プロポリスなんかは効いたことある方も多いのではないでしょうか。

これらの食品(成分)は、効果の差はあれど、共通しているのは

「食品(成分)を摂取することによって人間の持つ免疫力をあげる」

事を目的としていることです。

そこで出てくる疑問が

「どの食品(成分)が一番免疫力を活性化するの??」

という疑問ですよね。

なんと、ここで紹介している「ブロリコ」はダントツ1位の元気活性化率ということが実証されているのです。

ブロリコ活性化率

※1 : 精製前のブロリコ(80units/mg)で比較した場合 約25倍
※2 : 精製前のブロリコ(80units/mg)で比較した場合 約140倍以上
※3,4 : 粗抽出物(精製前の検体)、それ以外は全て(部分)精製標品
※5 : 酵母由来
© Imagine Ogata Seimeigaku Laboratoryイマジン・小方生命学研究所調べ

  • アガリクス(β-グルカン)の約50倍
  • メカブフコイダンの約60倍
  • DHAの70倍以上
  • スルフォラファンの100倍以上
  • アサイーの約240倍
  • プロポリスの1000倍以上

いかがでしょうか。

同じお金を出してプロポリスやアサイー、フコイダンを摂取してもブロリコを摂取した時と比較して大幅に効果に差が生まる事が予想されるのです。

僅差ならまだしも、これだけパワーに差があればおのずとブロリコを選ばずにいられません。
賢く対策していくならちゃんとした効果が期待できるものを選んが方が良いのは誰でも理解できますよね。

「ブロリコ」は加工されないと、吸収できない特殊な成分。

そんな「ブロリコ」は、ブロッコリーから抽出される成分。

前述のとおり、自然免疫力を大幅にあげてくれることが期待できる成分ですが、他の野菜等からは抽出できず、ブロッコリーからしか抽出できません。

また、「ブロリコ」はブロッコリーを食べるだけでは体に吸収することができず、そのまま体外へ排出されてしまいます。

「ブロリコ」はブロッコリーから抽出された後に、加工されることで、はじめて体に吸収することができる希少性の高い成分なのです。

東京大学と共同で特許取得した「ブロリコ」加工技術

それだけ希少性の高い成分である「ブロリコ」ですが、その抽出法は非常に困難な技術が用いられます。

なんとその技術は東京大学と共同で特許取得され、しかも日本国内だけではなくアメリカやヨーロッパ等でも特許を取得済なんだそうです。

また、国からも注目を浴びており、経済産業省による「世界に通用する優れた企業の育成プロジェクト」の参加企業にも選ばれています。

医療業界から推薦される信頼度の高さ。

国から注目を浴びているブロリコですが、もちろん医療業界からも推薦されています。

順天堂大学医学部特任教授「奥村 康」
NK細胞の父であり、免疫学の世界的権威が薦めるブロリコ

「ブロリコ成分と同じNK細胞の活性を食事で摂ろうとすることは難しい。
しっかりとしたエビデンスを有し、効率よくNK細胞を高められるブロリコ成分を生活に取り入れることが、健康で長生きの第一歩になるでしょう。」

そう、NK細胞の父であり、免疫学の世界的権威である順天堂大学医学部特任教授の奥村康先生もブロリコを推薦しています。
2000年に順天堂大学医学部長となり、高松宮賞、安田医学奨励賞、ISI引用最高栄誉賞、日本医師会医学賞などを受賞されるほどの権威がロリコを推薦しているのです。

この他にも多くの医学博士がブロリコを推薦しており、原材料についてはもちろんの事、効果や効能に関しても安心して、信頼して服用できるんです。

「ブロリコ」に副作用はあるの?

ただ、これは他のサプリメント等でも同じですが、表記されている原材料にアレルギーが出るという方は、利用を控えるようにしたほうが良いと思います。
アレルギーを持っている方は、初めて「ブロリコ」を摂取する際には、医師に相談することをおすすめします。

また、「ブロリコ」では過剰摂取によって過剰症が発症したというケースの報告もないため、推奨される摂取量を守っている限りは心配はないと思います。

念のため、飲み始めの時は推奨される量より少なめに飲んで様子を見るようにし、特に体調の変化等が無ければ、推奨される量を飲み始めるというようにしたら良いのではと思います。

とりあえず無料のブロリコ詳細冊子を手に入れましょう。

東京大学とイマジン・グローバル・ケア株式会社が共同で特許を取得した自然免疫活性成分『ブロリコ』
正直、「免疫について」や「免疫の働き」、「ブロリコの効果、効能」をこのページだけでは紹介しきれません。

気になる方は是非とも無料(100名)の免疫についてわかりやすくまとまった冊子をゲットしましょう♪

免疫活性成分「ブロリコ」が含まれているのはその名も「ブロリコ」だけ!

実際にブロリコを飲んでみました。匂いや味、大きさは?

ブロリコ飲んでみました。
>>気になる大きさ、色、味、臭い、おすすめの飲み方etc…ブロリコを実際に飲んでみました!






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